CROSSING CARNIVAL'20 --CINRA.NET主催の音楽イベント

人と人がクロスしたときに生まれる
予測不能なエネルギーの爆発と興奮がうずまく祝祭の場
『CROSSING CARNIVAL』

毎週のように日本各地でフェスが催され
フェスカルチャーが浸透した時代
CINRA.NETはこの東京・渋谷でしか目撃できない
「2020年」について考え抜きます

たった1年で激変した渋谷の風景
街や社会が圧倒的なスピードで変わっていく「変化」の時に
表現者は何を感じ、何を伝えようとしているのか
そのステージに何を感じ、何を持ち帰ることができるのか

そして、自身のスタイルを貫く表現者たちが開く扉の先に
どんな時代が見えてくるのか

ジャンルも世代も超越した音楽カルチャーの交差点を
目撃してください

NEWS

  • ■新型コロナウイルス感染拡大に伴い、『CROSSING CARNIVAL'20』の開催中止を決定しました。
    ■『CROSSING CARNIVAL'20』のチケットの払い戻しにつきまして>


    ■『CROSSING CARNIVAL'20』中止に関するお知らせ
    5月16日(土)に開催を予定しておりました『CROSSING CARNIVAL'20』を中止することに決定いたしました。

    新型コロナウイルス感染症が感染拡大を続けており、未だ収束の見通しが立たない状況で、ご来場の方々や出演者のみなさま、関係者の方々、弊社スタッフ含むイベント運営サイドの安全を最優先に考え、開催するべきではないと判断いたしました。

    ご購入いただきましたチケットは全て払い戻しになります。払い戻しの詳細に関しましては下記をご確認よろしくお願いいたします。お手持ちの紙チケット・電子チケットは払い戻しの際に必要となりますので、必ず大切に保管ください。

    ご来場のみなさまの安全を第一に考えた結果、このような判断となりましたことを深くお詫び申し上げます。

    ▼主催者コメント
    『CROSSING CARNIVAL'20』は本来、渋谷のライブハウス7会場での開催を予定していましたが、中止を決断すると同時に、関係各所と慎重に協議を重ね、世の中の状況を注視しつつ、次のアクションについて可能性を模索しています。

    現状の補償なき自粛によって、経営的にも経済的にも厳しい状況に追い込まれる関係者・アーティストが増え続けていることで、事態が収束したとしても音楽・芸術文化の基盤が壊滅的なダメージを負ってしまうことも現実味を帯びつつあります。

    こうした状況のなか、『CROSSING CARNIVAL'20』がイベントの中止判断後も別のアクションを模索しているのは、カルチャーメディアとしての社会的役割を果たすためです。音楽や芸術文化がなければ、アーティストやカルチャーのために従事されている関係者の方々がいなければ、私たちCINRA.NETは存続することも、心が踊り出すような感動をみなさまとともに味わうこともできません。

    残念なことに現実としては、ライブハウスを介した感染が発生し、広く報道されたことで、世の中にネガティブなイメージだけが広がってしまいました。そういった非常に厳しい状況ですが、音楽や芸術文化には、あり得ないことを実現させたり、通常時では考えられないような巨大な連帯を生み出したりしてきた歴史と力があることを我々は知っています。見通しも立たず、楽観視も一切できないからこそ、ポジティブかつ社会的意義のあるメッセージを発し、アクションを起こすことを通じて、世の中の空気を少しでもよくし、音楽・芸術文化に貢献することが私たちの役割と考えています。

    すでに具体的に動いていらっしゃる方やアーティストの方々も存じ上げておりますが、そういった人たちとの協同も視野に入れてアクションを起こし、音楽や芸術文化、エンターテイメント業界に、少しでも恩返しができたらと考えております。

    アクションの具体的な内容につきましては、目処が立ち次第、改めてアナウンスさせていただきますので、少々お待ちいただけましたら幸いです。

    最後になりますが、新型コロナウイルスに感染してお亡くなりになられた方に哀悼の意を表するとともに、御遺族の方には心よりお悔やみ申し上げます。また、現在闘病中の方が一日でも早く回復されることを、ひいてはこの厳しい事態が収束することを願っております。

    必ず、また笑顔で会いましょう。

    CINRA.NET編集長 柏井万作
    CINRA.NET編集部一同

ACT

SMTK

SMTK

石若駿:Drums、Marty Holoubek:E.Bass、細井徳太郎:E.Guitar、松丸契:Sax

ドラマーの石若駿が自身の同世代のミュージシャン達を集め結成したバンド。2018年8月に初ライブを行う。最初のライブはドラムの石若駿、ギターの細井徳太郎、ベースのMarty Holoubekの3人で行われる。同年10月、新宿ピットインでのライブにてサックスの松丸契が参加、以後現在の編成となる。2019年には東京ジャズやTOKYO LABといったイベントにも出演。2020年4月15日に1stEP『SMTK』をリリース予定。同年5月20日には1stフルアルバム『SUPER MAGIC TOKYO KARMA』をリリース予定。

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Emerald

Emerald

2011年結成。ジャズ、ネオソウル、AORなどを軸にした楽曲群にジャパニーズポップスの文脈が加わったサウンドで、新時代のシティポップミュージックを提示する。2ndアルバム『Pavlov City』が配信サービスでプレイリストにピックアップされたのをきっかけに脚光を浴び、1stミニアルバム『On Your Mind』ではリードトラック「ムーンライト」がラジオ各局でパワープレイに選出される。2019年11月26日に配信限定シングル「UP TO YOU/MIRAGE」をリリース。

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Enjoy Music Club

Enjoy Music Club

2012年結成。「エンジョイミュージック」を合言葉に集まった3人組ラップグループ。2015年11月に1stアルバム「FOREVER」発売。NHK E テレの子ども番組「シャキーン!」やテレビ東京系「モヤモヤさまぁ~ず 2」、日本テレビ系深夜ドラマ「住住」に楽曲提供。テレビ東京『ゴットタン』内企画「マジ歌選手権」ではバカリズム氏とコラボ。同番組ライブ企画『マジ歌ライブ2018in横浜アリーナ』では12000人を前にグループ初のコール・アンド・レスポンスに挑戦した。2018年には中国ツアーも敢行し、日本国外にも活動の幅を広げている。

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SANABAGUN.

SANABAGUN.

岩間俊樹(MC)、高岩遼(Vo.)、隅垣元佐(Gt.)、澤村一平(Dr.)、谷本大河(Sax./Fl.)、髙橋紘一(Tp./Flh.)、大林亮三(Ba.)、大樋祐大(Key.)

サックス、トランペットを含む、楽器隊6人による鉄壁のジャズ・グルーヴに、ヴォーカリストとラッパーが織り成すオリジナリティ溢れるリリックが融合した、8人組からなる、ストリートにジャズのエッセンスを散りばめ個性とセンスを重んじて突き進む平成生まれのHIPHOPチーム。メンバー全員が平成生まれの20代でありながら、JAZZの影響を色濃く感じさせる高い演奏力を誇り、それでいて老若男女問わず熱狂させるエンターテイメント性の高いライブが話題となっている。2015年10月、1st Album『メジャー』をもって、メジャーシーンに進出。2016年7月、2nd Album『デンジャー』。2018年4月、3rd Album『OCTAVE』。2019年10月23日には、1年半ぶりとなる4th Album『BALLADS』をリリース。2020年2月26日、ライブアルバム「BALLADS Live in Tokyo」配信リリース。2020年3月4日、「Sweet Dreams feat. 藤原さくら (mabanua remix)」 配信リリース。2020年6月には、東京(Zepp DiverCity)、大阪(BIG CAT)、名古屋(ReNY limited) にて、過去最高キャパとなるワンマンツアー『THIS IS SANABAGUN.』の開催が決定している!

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高井息吹×石若駿

高井息吹×石若駿

高井息吹:5歳からクラシックピアノを始め、幼い頃から聴いた音楽をピアノアレンジして弾いていた。下地となるクラシックの素養に、ジャズ、ロック、オルタナティブ、アンビエントなど、多様な音楽性が溶け合い、オリジナリティ溢れるポップミュージックに昇華。その天性の歌声に溢れる“衝動”が共鳴する、唯一無二の存在感は必見。

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TAMTAM

TAMTAM

東京を中心に活動するフィール・グッドなバンド。クロ(Vo,Tp,Syn)、高橋アフィ(Dr,Programming)、ともみん.(Key)、ユースケ(Gt)の4人。1stフルアルバムリリース後、FUJI ROCK FESTIVAL'12 ROOKIE A GO-GOに出演し会場投票1位を獲得。SPEEDSTAR RECORDSから2作リリース後はインディペンデントで活動中。2016年Pヴァインよりフルアルバム『NEWPOESY』を発売、リリースライブはソールドアウト、翌2017年に『EASYTRAVELERS mixtape』をカセットテープリリース。最新作は2018年7月発売のフルアルバム『Modernluv』。リードトラックでラッパーのGOODMOODGOKUをfeat.し、またリリースパーティ@渋谷WWWでは多数のゲストを迎えるなど話題を集めた。2019年5月にはバンド初のカナダ3都市4公演、7月にはFUJI ROCK FESTIVAL’19へ出演した。

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TENDOUJI

TENDOUJI

2014年、中学の同級生であったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ(Ba)、オオイナオユキ(Dr)により結成。自主レーベル「浅野企画」を設立して、これまでEP3枚、フルアルバム『MAD CITY』、シングル『COCO』をリリース。類まれなメロディーセンスと90年代のオルタナシーンに影響をうけた爆発力のあるサウンドを武器に、全ての会場をハッピーなグルーヴに包みこむ4人組バンド。2018年には「RUSH BALL」「BAY CAMP」などの国内フェス、そしてアメリカ最大級のフェス「SXSW」にも出演を果たす。2019年には、グラスゴーの至宝バンド「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクトを務める。また「ARABAKI ROCK FEST.19」「VIVA LA ROCK 2019」「百万石音楽祭 2019」「FUJI ROCK FESTIVAL'19」「WILD BUNCH FEST.2019」など大型フェスに続々と出演し、シーンを席巻。11月に初のシングル『COCO』を発売。全国ツアー<TENDOUJI TOUR PINEAPPLE 2019-2020>も各地大好評で、2020年2月14日のツアーファイナル 恵比寿リキッドルームワンマンも完売御礼&大熱狂で幕を閉じた。2020年2月14日に2ndシングル「HEARTBEAT」を配信リリース。2020年も2年連続で日本テレビ『バズリズム02』の「コレがバズるぞ!」にランクインし、今年もさらなる活躍が期待されている、東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンド、TENDOUJI。

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東京塩麹

東京塩麹

Trumpet:渡辺南友、Trombone:渡辺菜月、Piano&Keyboad:中山慧介、Synthesizer:額田大志、Guitar:テラ、Bass:初見元基、Drums:渡健人、Percussion:タカラマハヤ

2013年に始動した8人組バンド。音の反復と解体、再構築を主軸とし、バンド形態でありながら完全に譜面に落とし込まれた独自の音楽性で注目を集め、ディスクユニオン主催『DIM.オーディション2016』に選 出。2017年、1stアルバム『FACTORY』をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ラ イヒから「素晴らしい生バンド」と評された。2018年には2ndアルバム『You Can Dance』をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL’18へ出演。JR東海『そうだ 京都、行こう。』を始めとしたCM音楽も手がける。

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ナツノムジナ

ナツノムジナ

2010年、沖縄にて高校入学を目前に結成。オルタナ・インディー・プログレ・サイケなどメンバーそれぞれが異なる背景を持ち寄り、ある時は水面や靄の中を回遊しながら、ある時は文字とそれに抗う視線のやり取りを用い、独自の音楽を演奏することを心がけている幼なじみ4人組バンド。

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Mom

Mom

22歳のシンガーソングライター/トラックメイカー。現行の海外ヒップホップシーンとの同時代性を強く感じさせるサウンドコラージュ・リズムアプローチを取り入れつつも日本人の琴線に触れるメロディラインを重ねたトラック、遊び心のあるワードセンスが散りばめられた内省的で時にオフェンシブなリリックに、Momのオリジナリティが光る。また音源制作に限らず、アートワークやMusic Videoの監修までも自身が担当。マルチな才能でファンを魅了し続ける。2018年初頭から本格的に活動を開始。同年11月、初の全国流通盤となる『PLAYGROUND』をリリース。Apple Music『NEW ARTIST』にも選出され、渋谷O-nestで開催したリリースパーティは完売。2019年5月、前作よりわずか半年間のハイペースでリリースした2nd album『Detox』は、TOWER RECORDS『タワレコメン』に選出。渋谷WWWにてchelmicoをゲストに招き開催したリリースパーティも完売させた。

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ROTH BART BARON

ROTH BART BARON

三船雅也 (vo/g)、中原鉄也 (dr) による東京を拠点に活動している2人組フォーク・ロック・バンド。2014年に1st AL『ロットバルトバロンの氷河期』をフィラデルフィアにて制作、以降カナダ・モントリオールや英・ロンドンにてアルバムを制作。2019年11月に4th AL『けものたちの名前』を発表し、< Music Magazine >ROCK部門第3位を始め多くの音楽メディアにて賞賛を得た。またサマソニ、フジロックなど大型フェスにも出演しながら、活動は日本国内のみならず US・ASIA にも及ぶ一方、独創的な活動内容と圧倒的なライブパフォーマンスとフォーク・ロックをルーツとした音楽性で世代を超え多くの音楽ファンを魅了している。そして、2018年よりロットバルトバロン・コミュニティ"PALACE"を立ち上げ共にプラネタリウムでライブを開催するなど、独自のバンドマネージメントを展開。2020年5月30日には自身最大規模の公演となる"めぐろパーシモン大ホール"でアルバムレコーディングメンバーを中心に15人が舞台に集うツアーファイナル公演を行う。

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ISSUGI

ISSUGI

東京出身のRapper/Beatmaker。MONJU(ISSUGI / Mr.Pug / 仙人掌)、SICKTEAM(5lack / ISSUGI / Budamunk)としても活動し、16FLIP名義でBeatmakeもこなす。ソロを含めこれまでに複数のALBUMをリリース。

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ELLE TERESA

ELLE TERESA

1997年静岡県沼津市生まれ。アーティストのYuskey Carterに見出され、ラッパーとしての活動をスタート。2016年4月にリリースした1stミックステープ『Ignorant Tape』が大きな反響を呼び、ストリート・ファッション誌『WOOFIN’』の<2016's Freshman>に選出。続く2017年2月に発表した2ndミックステープ『PINK TRAP』においてトラップにフォーカスしたスタイルを確立し、ストリート・ヒットを記録。収録曲「Baby Tell Me Now」のMVがUSの老舗動画サイト「World Star Hip Hop」にピックアップされるなど、海外からも高い評価を受けた。2018年3月にデビュー・アルバム『KAWAII BUBBLY LOVELY』をリリース。先行シングル「ZOMBITCH」では、アトランタ在住の新鋭フィメールMC、Bali Babyをフィーチャリングするなど、トラップ最前線を捉えたコアな内容でシーンに衝撃を与えた。そして2019年7月、全16曲入りの2ndアルバム『KAWAII BUBBLY LOVERY II』を発表。前作のダーティなテンションに加え、レゲエやメロウな歌モノなど、より多彩なエル・テレサ ワールドが堪能できる内容となっている。ステージやMVで披露される日本人離れしたスタイルやキュートなルックスが話題となり、 NYLONやViViなどのカルチャー誌や女性ファッション雑誌にも数多くとりあげられ<カワイイカルチャー>を体現するポップアイコンとしても注目を集める彼女。「女の子だってもっと 主張していい」研ぎ澄まされた毒っ気や遊び心を忍ばせたリリックに乗せて、ポジティブな メッセージを放つエル・テレサが、新たな時代を担うフィメールアーティストとして台頭する 日はもうすぐそこだ。

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OMSB

OMSB

2010年から自身も所属するグループSIMI LABとして活動を開始。グループとして2枚のアルバムをリリースし、2012年にソロとしての1st Album「Mr. “All Bad” Jordan」、2015年には2nd Albumとなる「Think Good」を発表。プロデューサーとしても多数のトラックプロデュースを行ない、2019年には新機軸となる「波の歌」を発表した。

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Campanella

Campanella

Rapper(MdM)。1987年愛知県生まれ。 音楽と言葉を変幻自在に操るRapper。2011年、RCSLUM RECORDINGSのV.A.『the method』 に参加。その後、C.O.S.A.とのユニットであるコサパネルラ名義の作品、 フリーミックステープ、CAMPANELLA&TOSHI MAMUSHI名義の作品などを立て続けにリリース。2014年、ファースト・アルバム『vivid』をリリースし脚光を浴びる。2016年、セカンド・アルバム『PEASTA』をリリース。2017年、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)とのコラボレーション楽曲『PELNOD』をシングルカット。2019年、坂本龍一の楽曲"ZURE"をサンプリングした楽曲『Douglas fir』をリリース。現在、数多くのアーティストの楽曲に客演として参加、全国各地でライブを活発に行っている。

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gummyboy

gummyboy

2018年末、1st EP「Ultimate Nerd Gang」をリリース。直後Tohjiと共にMall Boyzとして「Mall Tape」を発表。収録された「Higher」が大ヒットとなり、2019年のヒップホップを代表する曲となる。Tohjiと共に超満員のO-EastやLIQUIDROOM、またUltra Koreaへの出演を果たし、その人気を確固たるものとした。2019年9月に2nd EP「pearl drop」。2020年2月には自身初のミックステープ「The World of Tiffany」をリリース。ハードなトラップだけではなく、叙情的なリリックでメロウな曲調までを自由に乗りこなし、独自のアーティスト像を確立している。ソロ活動を本格化させた2019年後半から勢いに乗り、今その動きが注目されているラッパーの一人。

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C.O.S.A.

C.O.S.A.

1987年生まれ、愛知県知立市出身のヒップホップMC。キャデラックのローライダーに乗っていた6歳上の姉の影響で深くヒップホップにのめり込み、12歳の時にリリックを書き始めて、16歳からラッパーとしての活動を開始。同時にビートも手掛ける。その後、ビートメイカーとしての活動を経て、2013年よりラッパーとして再始動。精力的に楽曲制作とライブを行なう。2015年、自身初となるラップアルバム『Chiryu-Yonkers EP』を発表。2016年のKID FRESINOとのコラボレーション作『Somewhere』を経て、2017年にミニアルバム『Girl Queen』を発表。2019年にはシングル『Death Real』をリリースした。

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JAZZ DOMMUNISTERS

JAZZ DOMMUNISTERS

JAZZ DOMMUNISTERS(ジャズ・ドミュニスターズ)は2010年に結成された菊地成孔と大谷能生によるHIP HOPクルー。一般的には「憂鬱と官能を教えた学校」「東京大学のアルバートアイラー」「M/D」「アフロ・ディズニー」等々、コンビの大学講師/共著者として、或は伝説のラジオ番組「水曜WANTED」、伝説の音楽教養番組「憂鬱と官能を教えた学校TV」のバイ・パースナリティとして等々、ジャズミュージシャン/ジャズ批評家のコンビとして認知されている2人だが、菊地はHIP HOPの黎明期から、大谷はさんぴんキャンプに代表されるジャパニーズミドルスクールからの熱狂的なHIP HOPマニアで、「HIP HOPはFUNKという父親をアンチエディプスで捉えているJAZZの孫」という自説に従い、両者の隔世遺伝的な類似性の研究と実践を続けて来た。名称の由来は、宇川直宏による「最終メディア」DOMMUNEで2008年から現在までの継続中のレギュラー番組「JAZZ DOMMUNE」から。この番組で2人が行って来た超モダンアートなパフォーマンスをHIP HOPのマナーに流し込んだものがJAZZ DOMMUNISTERSである。ジャズミュージシャンのラッパー転向が散見される昨今、既に知名度の高いジャズミュージシャンがコンビでラッパーデビューするというのは世界でも異例を見ない。

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仙人掌

仙人掌

MONJUのメンバー。東京最高峰のMC。吐き出すバースの危険さは数々の楽曲で証明済み。今までにストリートアルバム、メンバーズオンリーアルバム、オフィシャルファーストアルバムをリリース。2018年には「WORD FROM…」EPとセカンドアルバム「BOY MEETS WORLD」をリリース。「BOY MEETS WORLD」は日本が世界に誇るビートメーカー達とともにリミックスアルバムとしてもリリース。2019年にはMONJUのニューシングルのリリース。2020年は1982Sとして初の音源のリリース。HIP HOPディクショナリーを引けば仙人掌の名前はすぐに目に入ってくるだろう。

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Daichi Yamamoto

Daichi Yamamoto

京都生まれのMC。日本人の父とジャマイカ人の母を持つ。2012年からロンドン芸術大学にてインタラクティブ・アートを学び、大学在学中にSoundCloud上に発表した音源が話題を呼び、JJJ(Fla$hBackS)やAaron Choulai、Kojoeらとコラボした楽曲を次々に発表。2017年10月イギリスから帰国しJazzy Sportに所属。続く2018年には、STUTSやAi Kuwabaraらの作品への客演参加、MONJUから仙人掌 / PSGからGAPPERを招いたリード曲 [ All Day ] のRemix を収録したAaron ChoulaiとのジョイントEP" Window “を発表。2019年3月に発表したデジタル・シングル [ 上海バンド ] が、Apple Music「今週のNEW ARTIST」にも選出され、Kanye WestやPharrell Williams、Jay-Zらとの作品でも知られる米国のMC・Lupe FiascoがそのMVをSNS上で取り上げるなど、国内外からも注目を集める存在となった。2019年9月1st アルバム '' Andless '' をリリース。12月には渋谷WWW / 京都Metroでのリリースライブを行った。そして2020年1月には、音楽ストリーミングサービスSpotifyが選ぶ、今年飛躍が期待される注目の新進気鋭・国内アーティスト10組「Early Noise 2020」としてDaichi Yamamotoが選出された。

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Dos Monos

Dos Monos

荘子it(Trackmaker/Rapper)・TaiTan(Rapper)・没(Rapper/Sampler)からなる、3人組HipHopユニット。荘子itの手がける、フリージャズやプログレのエッセンスを現代の感覚で盛り込んだビートの数々と、3MCのズレを強調したグルーヴで、東京の音楽シーンのオルタナティブを担う。結成後の2017年には初の海外ライブをソウルのHenz Clubで成功させ、その後は、SUMMER SONICなどに出演。2018年には、アメリカのレーベルDeathbomb Arcとの契約・フランスのフェス『La Magnifique Society』、上海のフェス『SH△MP』への出演を果たすなど、シームレスに活動を展開している。2019年に満を持して初の音源となる1stアルバム『Dos City』をリリース。2020年3月にはアメリカのフェスSXSWに出演した。

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dodo

dodo

神奈川県川崎市中原区在住の24歳、高校生ラップ選手権出場をきっかけに活動を本格化させるも、一時期活動を休止。2017年から再度本格化させ、2019年にはアルバム『importance』をリリースし、初のワンマン「ひんしの会」も開催。その後夏にはフジロックフェスティバル 2019にも出場し、1ヶ月に1曲のペースで新曲をリリースしている。現在新作も制作中。

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FNCY

FNCY

2018年夏、突如センセーショナルに発足したZEN-LA-ROCK/G.RINA/鎮座DOPENESSからなる新ユニット「FNCY」(ヨミ:ファンシー)。​楽曲のみならず、90年代へのオマージュが散りばめられたファッション・MV・オフィシャルグッズなど、その懐かしくも最先端な世界観すべてが話題を呼んでいる。​これまでに「AOI夜」「Silky」「今夜はmedicine」「DRVN'」の4曲を配信リリース。​2019年7月10日に1st Albumをリリース。

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MARIA

MARIA

SIMI LABのメンバーとしても活動するMARIA。2011年のSIMI LABの1stアルバムを発表以降、OMSBやDyyPRIDEなどのクルーメンバーのソロ作品への参加のみならず、DJ PMX「HIPHOP HOLIC」や、BLACK SMOKER RECORDS初のコンピレーションアルバム「LA NINA」、JUKEとHIPHOPのコラボ作品「160 or 80」や粗悪ビーツの作品など、様々な作品にもゲストMCとして招かれている。2013年7月、遂に初となるソロアルバム「Detox」を発表する。本作では、盟友SIMI LABメンバーをはじめ、Cherry Brown, TAKUMA THE GREAT, OMSBの作品にも参加していたDIRTY-DやISSUE, LowPassのGIVVN, MUJO情, Earth No Mad, 東海地方の新鋭ビートメイカーC.O.S.A., Roundsvilleでも活動しているJUGGなど、幅広いアーティスト達が参加している。2017年には自身2枚目となるフルアルバム「Pieces」を発表。プロデュースにはOMSB, QNをはじめ、ZOMBIE-CHANGやKYN、そしてゲストにはMACCHO, STICKO, ZORN, Mona等が参加している。2018年6月、フィーチャリング・シンガーにGloriaを迎えたデジタルシングル「Without your Luv feat. Gloria」を発表。そして2019年12月、プロデューサーにGradis Niceを迎えた新曲「Set Me Free」をリリースした。

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曽我部恵一

曽我部恵一

1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。香川県出身。'90年代初頭よりサニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして活動を始める。1995年に1stアルバム『若者たち』を発表。'70年代の日本のフォーク/ロックを'90年代のスタイルで解釈・再構築したまったく新しいサウンドは、聴く者に強烈な印象をあたえた。2001年のクリスマス、NY同時多発テロに触発され制作されたシングル「ギター」でソロデビュー。2004年、自主レーベルROSE RECORDSを設立し、インディペンデント/DIYを基軸とした活動を開始する。以後、サニーデイ・サービス/ソロと並行し、プロデュース・楽曲提供・映画音楽・CM音楽・執筆・俳優など、形態にとらわれない表現を続ける。

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吉澤嘉代子

吉澤嘉代子

1990年、埼玉県川口市生まれ。鋳物工場育ち。ヤマハ主催「Music Revolution」でのグランプリ・オーディエンス賞のダブル受賞をきっかけに2014年メジャーデビュー。バカリズム作ドラマ「架空OL日記」の主題歌として「月曜日戦争」を書き下ろす。2ndシングル「残ってる」がロングヒットする中、2018年11月7日に4thアルバム『女優姉妹』をリリース。2019年11月30日にデビュー5周年記念コンサート「吉澤嘉代子のザ・ベストテン」を開催。2020年5月5日に「吉澤嘉代子の日比谷野外音楽堂」を開催する。

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君島大空

君島大空

1995年生まれ 日本の音楽家。2014年から活動を始める。同年からSoundCloudに自身で作詞/作曲/編曲/演奏/歌唱をし多重録音で制作した音源の公開を始める。2019年 3月13日 1st Ep 『午後の反射光』を発表。4月には初の合奏形態でのライブを敢行。2019年 7月5日 1st Single 『散瞳/花曇』を発表。2019年 7月27日 FUJI ROCK FESTIVAL ""19 ROOKIE A GO-GOに合奏形態で出演。同年11月には合奏形態で初のツアーを敢行。2020年1月 Eテレ NHKドキュメンタリー「no art, no life」の主題曲に起用。ギタリストとして 高井息吹、坂口喜咲、婦人倶楽部、吉澤嘉代子、adieu(上白石萌歌)などのアーティストのライブや録音に参加する一方、劇伴、楽曲提供など様々な分野で活動中。

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柴田聡子inFIRE

柴田聡子inFIRE

1986年札幌市生まれ。恩師の助言により2010年より音楽活動を開始。最新作『がんばれ!メロディー』まで、5枚のオリジナルアルバムをリリースしている。去る10月にはバンド編成「柴田聡子inFIRE」による、初のバンドライブ盤『SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE! MELODY” FINAL at LIQUIDROOM』をリリースした。また、2016年に上梓した初の詩集『さばーく』では現代詩の新人賞を受賞。雑誌『文學界』でコラムを連載しており、歌詞にとどまらない独特な言葉の力が注目を集めている。2017年にはNHKのドラマ『許さないという暴力について考えろ』に主人公の姉役として出演するなど、その表現は形態を選ばない。

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王舟

王舟

2014年7月、多くのゲストミュージシャンを迎えてバンド編成で制作したデビューアルバム「Wang」をfelicityからリリース。 2015年11月、12インチ重量盤シングル「ディスコブラジル」をリリース。B面にはnakayaan(ミツメ)によるリミックス収録。 「ディスコブラジル」のミュージックビデオは、UKのアーティスト、KINDNESSことアダム・ベインブリッジが監督。 2016年1月、たったひとり、宅録で制作した2ndアルバム「PICTURE」をリリース。 2016年9月、MOCKYによるリミックスが収録された7インチシングル「Moebius」をリリース。 2018年5月、BIOMAN(neco眠る)と共作でインストアルバム「Villa Tereze」をイタリアにて制作、NEWHERE MUSICからリリース。2019年5月、宅録とバンド演奏を融合させた3rdアルバム「Big fish」をリリース。2020年放送「ドラマ24 コタキ兄弟と四苦八苦」にて劇伴を担当。バンド編成やソロでのライブ活動のほか、CMへの楽曲提供、他アーティスト楽曲へのゲスト参加、プロデュースなどもおこなっている。

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CRCK/LCKS

CRCK/LCKS

小西遼:Sax Synth,Vocoder、小田朋美:Vocal.Keyboards、井上銘:Guitar、越智俊介:Bass、石若駿:Drums

2015年4月バンド結成。2015年6月5日 新宿ピットインのイベントにて初ライブを行う。2016年4月20日1stEP『CRCK/LCKS』をリリース。同年6月にリリースツアーを行う。2017年7月5日2nd EP となる『Lighter』をリリース。2017年7月7日札幌シティジャズ出演。2017年8月20日サマーソニック2017 出演。2017年9月に『Lighter』リリースツアーを行う。9 月30 日表参道Wall&Wallでのツアーファイナルはソールドアウトとなる。2018年7月11日3rdEP『Double Rift』リリース。同年7月15日に新宿Marzにて行われたリリースライブはチケットソールドアウト。2018年9月24日からリリースツアーを行う。9月30日WWWXにて行われるツアーファイナルはソールドアウト。台風のため2019年3月12日に公演延期。2019年3月より2019春のパパパパツアー開催。4月26日にツアーファイナルを新代田FEVERにて行う。チケットはソールドアウト。2019年10月16日、1stアルバム『Temporary』をリリース予定。2019年10月19日よりアルバム『Temporary』リリースツアースタート。2019年12月18日。SHIBUYA O-EASTにてツアーファイナルを行う。2019年12月18日4thEP『Temporary vol.2』をリリース。

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Lucky Kilimanjaro

Lucky Kilimanjaro

Vo.熊木幸丸を中心に、同じ大学の軽音サークルの仲間同士で結成され、2014年、東京を拠点にバンド活動開始。“世界中の毎日をおどらせる”をテーマに掲げた6人編成によるエレクトロポップ・バンド。 スタイリッシュなシンセサウンドを軸に、多幸感溢れるそのライブパフォーマンスは唯一無二の存在感を放つ。2018年11月に1st.EP「HUG」にてメジャーデビュー。その後、2019年6月「風になる」、7月「HOUSE」、8月「Do Do Do」、9月「初恋」と4ヶ月連続でシングルをリリース、更に10月には2nd EP「FRESH」を立て続けにリリースすると、楽曲の良さが評判を呼び全国のTV、AM/FM局にて56番組のパワープレイ・番組テーマを獲得。「FRESH」はオリコン2019年10月度FMパワープレイランキング1位を獲得。同年8月にはROCK IN JAPAN FES.への初出演も果たし、フェスファンからも熱い視線を浴び更なる注目を集める。2019年11月、バンド自身初となるワンマンライブ「FRESH」@渋谷WWWは、4ヶ月前の7月には既に即完状態。2020年3月にはメジャーでは初のフルアルバム「!magination」のリリースを発表。また同時に5月には恵比寿リキッドルームを皮切りに東名阪のワンマンツアーを発表。

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betcover!!

betcover!!

betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウによるソロプロジェクト、溢れる才能とパンクスピリッツのはざまで悩める10代を過ごしついに目覚めた20歳。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始、若干16歳ながら『RO69JACK』で優勝。2017年12月10曲入り1st ep「high school!! ep.」を発売。収録楽曲「COSMO」が2018年1月スペースシャワーTV「it!」に決定。5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のRemixを1曲手掛ける。8月に発売した5曲入り2nd ep「サンダーボルトチェーンソー」ではApple Music 「今週のNEW ARTIST」、Spotify「アーリーノイズ」に選出される。12月には両A面シングル「海豚少年 / ゆめみちゃった」を配信限定リリース。2019年3月には初の単独公演「襲来!ジャングルビート’19」を渋谷TSUTAYA O-nestにて開催。7月にメジャー1stアルバム「中学生」をcutting edgeより発売。またアルバム収録楽曲「異星人」が2019年7月スペースシャワーTV「it!」に決定。アルバム収録楽曲「決壊」がテレビ東京アニメ「闇芝居」のエンディングテーマ、そしてアルバム収録楽曲「水泳教室」は「モヤモヤさま~ず2」のエンディングテーマに抜擢されるなど注目を集める。8月に行われた渋谷WWWでのワンマンライブを成功に納める。今年1月17日配信のクリープハイプ「愛す」をロカビリー、ジャズな要素をプラスしたRemixが話題になる。

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YOMOYA

YOMOYA

第1期:2003年初夏~2011年末。USインディーに憧れまくった青年らが、ポストロック、エレクトロニカ、ニューミュージックなど様々なジャンルを絶妙にミックスさせた音楽を展開。混ぜこぜになった音楽のど真ん中に、聴き手の耳を開き、どこか和を彷彿とさせるメロディと歌声とが鎮座する。数年後、岡崎と山本が「はかりごと」。そして今、第2期がスタートした。

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TICKET

『CROSSING CARNIVAL'20』

  • 払い戻し期間:2020年4月10(金)〜5月17(日)
  • 払い戻し方法:お買い求めになられた各プレイガイドにて
  • ※LINE TICKETのみ払戻期間が4/24(金)〜5/17(日)となります

●e+(イープラス)・スマッシュフレンズにてご購入されたお客様

  • セブン-イレブン/ファミリーマート受取の方は、お受取りになった店舗にて払戻し手続きを行って下さい。
    配送受取の方は、特定記録郵便にてチケットをイープラスまでお送り下さい。
    詳細は下記チャートよりご確認ください。
    https://eplus.jp/refund1/

●チケットぴあにてご購入されたお客様

  • チケットの引取方法などにより手続きが異なります。
    お客様のお引き取り方法をご確認の上、以下のURLから該当の払い戻し方法の説明ページにお進みください。
    http://t.pia.jp/guide/refund.jsp

●ローソンチケットにてご購入されたお客様

  • お買い上げのローソン、ミニストップ店舗にて直接払戻しをさせていただきます。
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    ※配送引取されたお客様は最寄りのローソン店舗で払戻しをさせていただきます。
    https://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/

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  • 払戻し方法は「LINEチケットinfo」のアカウントにて、LINEのトーク上でご案内をさせていただきます。
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●岩盤にてご購入されたお客様

  • 店舗にて払戻しを行います。
    渋谷区宇田川町15-1渋谷パルコB1F
    営業時間 11:00 – 21:00

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