カルチャーWEBメディア「CINRA.NET」による
新しい音楽イベント『CROSSING CARNIVAL』

「フェス」が、日常に浸透しつつある
今の日本の音楽カルチャーのなかで、

音楽と人の力がクロスしたときに生まれる、
非日常的な祝祭感に満ちた場を、今一度作りたい。

ここでしか見られないコラボレーション、演出、ハプニングーー
二度は同じものが生まれない、
この日限りの祝祭を、ぜひ目撃してください。

ACT

Yogee New Waves

Spangle call Lilli line feat.ナカコー

蓮沼執太フィル(ゲスト:高野寛)

Polaris

Emerald
(フィッシュマンズ・トリビュートセット with 木暮晋也、HAKASE-SUN)
[ゲスト:曽我部恵一、崎山蒼志]

bonobos

Amgala Temple(with member of Jaga Jazzist)

ミツメ

Homecomings

Serph(ゲスト:amiinA)

Nyantora

fhána

Analogfish

OGRE YOU ASSHOLE

nhhmbase

uri gagarn

GEZAN

MONO NO AWARE

TENDOUJI

崎山蒼志 feat.君島大空

東郷清丸

betcover!!

ニトロデイfeat.uri gagarn 威文橋

ものんくる

Enjoy Music Club(ゲスト:Homecomings)

TENDRE feat.SIRUP

SIRUP

eill

田我流

C.O.S.A.

VaVa

BIM

Dos Monos

パソコン音楽クラブ feat.長谷川白紙

NEWS

  • チケットの一般発売期間を5/17(金)18:00まで延長しました!
  • コラボ企画第 2 弾発表!
    蓮沼執太フィル(ゲスト:高野寛)、 、Enjoy Music Club(ゲスト:Homecomings)、Serph(ゲスト:amiinA)、ニトロデイ feat.uri gagarn 威文橋が決定しました!
  • タイムテーブル&第9弾出演者発表!Homecomings、ものんくる、eillの出演が決定しました!
    タイムテーブルはこちらからご確認いただけます。
  • コラボ企画第1弾発表!
    Spangle call Lilli line feat.ナカコー、TENDRE feat.SIRUP、崎山蒼志 feat.君島大空、パソコン音楽クラブ feat.長谷川白紙が決定しました!
  • 第7弾出演者発表!
    Spangle call Lilli line、Nyantora、fhána、nhhmbase、 Amgala Temple(with member of Jaga Jazzist)の出演が決定しました!
  • 第6弾出演者発表!
    フィッシュマンズ・トリビュート企画のゲストとして曽我部恵一、HAKASE-SUN、木暮晋也の出演が決定!
  • 第5弾出演者発表!
    蓮沼執太フィル、GEZAN、uri gagarn、Dos Monos、TENDOUJI、東郷清丸、ニトロデイの出演が決定しました!
  • 第4弾出演者発表!
    SIRUP、田我流、Enjoy Music Club、Serphの出演が決定しました!
  • フィッシュマンズ・トリビュートライブ企画の実施決定!企画に参加する各バンドが、ライブセットの中でフィッシュマンズのカバーを披露してくれることになりました。参加ミュージシャンからのコメントも到着しました。

ACT



Yogee New Waves

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

2013年に活動開始。2014年4月にデビューe.p.『CLIMAX NIGHT e.p.』を全国流通でリリース。その後『FUJI ROCK FESTIVAL』《Rookie A GoGo》に出演。9 月には1st album『PARAISO』をリリースし、年間ベストディスクとして各メディアで多く取り上げられる。2015年2月に初のアナログ7inchとして新曲『Fantasic Show』を発表。12月には2nd e.p.『SUNSET TOWN e.p.』をリリース。2017年1月にBa. 矢澤が脱退し、Gt.竹村、Ba.上野が正式メンバーとして加入し再び4人編成となり始動。5月に2nd アルバム『WAVES』をリリースし、CDショップ大賞2018前期のノミネート作品に選出。リリースツアーは全国8都市でワンマンを決行し各地ソールドアウト。夏には、FUJI ROCK FESTIVAL、 ROCK IN JAPAN、SWEET LOVE SHOWER、など、全国各地の野外フェスに多数出演。11月には映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』の主題歌に「SAYONARAMATA」が起用される。2018年3月にはメジャーデビューとなる3rd e.p.「SPRING CAVE e.p.」をリリースし、アジア3ヶ国(台湾、香港、タイ)を含めた全12箇所のリリースツアーを開催。7月にはPOCARI SWEAT × FES 2018 キャンペーンソングとして「CAN YOU FEEL IT」を配信リリースし、全国各地の夏フェスに出演。11月からは全国8都市でのワンマンツアー「CAN YOU FEEL IT TOUR」を開催。2019年3月20日には約2年振りとなる待望の3rdアルバム「BLUEHARLEM」のリリースが決定、6月からは同アルバムを引っ提げ全14公演の全国ツアー“TOUR BLUEHARLEM 2019”の開催が決定している。

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Spangle call Lilli line

feat.ナカコー

1998年結成。メンバーは大坪加奈、藤枝憲、笹原清明の3人。今までに10枚のアルバム、2枚のシングル、3枚のライブアルバムと、ベストアルバム2枚をリリース。数々のコンピレーションアルバムなどにも参加。ボーカル大坪加奈による「NINI TOUNUMA」名義のソロや、藤枝&笹原による「点と線」名義でのリリース、国内外のアーティストの作品への参加など、サイドプロジェクト等も精力的に活動。

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蓮沼執太フィル

ゲスト:高野寛

蓮沼執太がコンダクトする、総勢16名が奏でる現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラ。5人編成の蓮沼執太チームを母体として2010年に結成され、これまでに、ラフォーレミュージアム原宿、WWW、WWW X、リキッドルームなどのライブハウスから、東京都現代美術館、東京オペラシティ・リサイタルホール、大阪国立国際美術館、愛知芸術文化センターなどで演奏を重ねてきた。2014年1月にファーストアルバム『時が奏でる』(SPACE SHOWE MUSIC)をリリース。同年、札幌、福島、名古屋、京都、広島、高松にてリリースツアー。2016年2月にスパイラルホール2daysを実施、2017年1月に草月ホールにて単独公演を実施。2018年7月18日にセカンドアルバム『アントロポセン』(日本コロムビア)をリリース。すみだトリフォニーホールでのアルバム発売記念公演「フルフォニー」を皮切りに、名古屋デザインホール、大阪千日前ユニバース、福岡MUSIC CITY TENJIN、札幌OTO TO TABIと全国を巡行。

蓮沼執太 | 石塚周太 | イトケン | 大谷能生 | 葛西敏彦 | K-Ta | 小林うてな | ゴンドウトモヒコ | 斉藤亮輔 | Jimanica | 環ROY | 手島絵里子 | 三浦千明

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Polaris

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。FUJI ROCK FESTIVALほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出されるPolaris独自のサウンドで多くの支持を獲得している。2018年、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。

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Nyantora

ナカコーのアンビエントプロジェクト「Nyantora」。ナカコーの中で最長キャリアのプロジェクト。2001年、「99-00」(2001年5月9日)をリリース。その後、「COSMOS」 (2003年4月2日)「夜を忘れなさい/97-03 」(2006年1月27日)「この作品はフェードインフェードアウトで構成されています 音があらわれては消えるその繰り返しただそれだけ」 (2009年12月1日)「White EP 」(2011年5月18日)「duenn feat. Nyantora 」(2012年1月12日)をリリース。そして、完全受注版「High Strangeness」 (2013年10月30日)をリリースした。コンスタントにリリースをしていたものの、特にライブ活動はなかった。しかし、2014年6月プライベートでも親交のあるduenn氏のイベントより、待望のライブ活動をスタートさせた。長きにわたり多種多様な音楽を作リ出すナカコーの、音響に精通した世界観が遂に体感できるようになった。FUJI ROCK、RISING SUN ROCK FESTIVAL、OTO TO TABI など のフェスや、トリエンナーレ、更にはロックアーティストとの対バンまで幅広く出演している。また、HARDCORE AMBIENCEを共同主催する「Nyantora+duenn」のライブ音源が日本人としては、前人未到のベルギーのエクスペリメンタルレーベル『Entr’ acte』からリリースされるなど、海外でも評価がひろがり始めている。そして2018年6月20日Nyantoraとしては、7年振りとなる全国流通版のCD 「マイオリルヒト」を発売した。

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Serph

ゲスト:amiinA

東京在住の男性によるソロ・プロジェクト。2009年7月にピアノと作曲を始めてわずか3年で完成させたアルバム『accidental tourist』を発表。以降、コンスタントに作品をリリースしている。2014年1月には、自身初となるライブ・パフォーマンスを満員御礼のリキッドルームにて単独公演で開催した。2016年7月には、自身の代表曲をアップデートさせたベスト盤『PLUS ULTRA』を発売。2018年4月には、自身2度目となる4年ぶりのライブ・パフォーマンスを再びリキッドルームにて単独公演で行い、見事に成功させた。 より先鋭的でダンスミュージックに特化した別プロジェクトReliqや、ボーカリストNozomiとのユニットN-qiaのトラックメーカーとしても活動している。自身の作品以外にも、他アーティストのリミックスやトラックメイキング、CMやWEB広告の音楽、連続ドラマの劇伴、プラネタリウム作品の音楽なども手掛ける。

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fhána

佐藤純一、yuxuki waga、kevin mitsunagaという男性3名のサウンド・プロデューサーと、女性ボーカリストのtowanaによる4人組ユニット。2013年8月に、「ケセラセラ」(TVアニメ『有頂天家族』ED主題歌)でメジャー・デビュー。2018年12月12日には、メジャーデビュー5周年を記念したベストアルバム「STORIES」をリリース。本作に至るまで13作品ものアニメで主題歌の担当を果たし、作品の世界観に寄り添いながらも豊かな音楽性を提示し続けている。また、10thシングル「青空のラプソディ」(TVアニメ『小林さんちのメイドラゴン』OP主題歌)のMVは、YouTubeにて再生回数2,500万回突破を記録している。自身の音源発表、他アーティストへの楽曲プロデュース・ワークとともに国内外でのライブ活動も精力的に行っており、2018年にはROCK IN JAPAN FES・COUNTDOWN JAPANへの出演を果たすなど、アニソン/J-POP/J-ROCK/日本/海外などの垣根を超えた軽やかなスタンスで音楽への挑戦を続けている。

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bonobos

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

2001年8月結成。レゲェ、ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを飲み込みながらフォークへと向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!2015年7月より蔡忠浩(V,G)小池龍平(G)田中佑司(Key)森本夏子(B)梅本浩亘(D)の5人体制になり、さらに精力的に活動中。2017年8月12日には6年ぶりとなる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功に収める。最新作は2017年10月リリースの「FOLK CITY FOLK .ep」。

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Amgala Temple(with member of Jaga Jazzist)

JAGA JAZZISTのコア・メンバーであるLars Horntvethを中心にAmund Maarud、Gard Nilssenというノルウェーの異能プレイヤーが集結したジャズ・ロックプロジェクトAmgala Temple。2017年5月にノルウェー/オスロのクラブ“Grus Grus”で行われた3人による完全即興によるセッションから始まった本プロジェクトは当初バンド名もなかったが、同年9月に行われた2度目のライヴ・セッションはThe Amgala Temple(現時点ではTheは取れている)名義で行っている。本作『Invisible Airships』は彼らが行なったライヴでの即興演奏を新たにスタジオで再構築した初のレコーディングで、ジャズからプログレ~サイケ~クラウトロックまで取り込んだインプロヴィゼーションを展開していくライヴ感溢れるサウンドが特徴的な作品。2018年11月に本国ノルウェーでリリース後に本格的なライヴ活動を開始するが、アルバム収録曲がベースにありながらライヴの半分近くは即興だったりと二度と同じ演奏をしないライヴ・パフォーマーとしても熱狂的な支持を集めている。

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OGRE YOU ASSHOLE

メンバーは出戸学(Vo,Gt)、馬渕啓(Gt)、勝浦隆嗣(Drs)、清水隆史(Ba)の4 人。 2005 年にセルフタイトルの1st アルバムをリリース。2009年3月にバップへ移籍し、シングル「ピンホール」でメジャーデビュー。2010年11月にはモントリオール出身のWolf Paradeと共に全米+カナダの18ヶ所をまわるアメリカ・ツアーを行った。2016年11月に最新(7th)アルバム「ハンドルを放す前に」をP-VINE RECORDS よりリリース、ミュージックマガジン誌「2016ベストアルバム・日本のロック部門」で2位を獲得。2017年7月には「FUJI ROCK FESTIVAL」に通算3度目の出演を果たした。また、同年10月にはジェイムズ・マクニュー(Yo La Tengo)リミックスによる7インチ・シングルを発売した。2018年9月、日比谷野外音楽堂で初のワンマンを開催。

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ミツメ

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

2009年、東京にて結成。4人組のバンド。2019年4月にアルバム「Ghosts」をリリース。国内のほか、インドネシア、中国、台湾、韓国、タイ、アメリカなど海外へもツアーを行い、活動の場を広げています。オーソドックスなバンド編成ながら、各々が担当のパートにとらわれずに自由な楽曲を発表し続けています。そのときの気分でいろいろなことにチャレンジしています。

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Homecomings

畳野彩加(Vo./Gt.)、福田穂那美(Ba./Cho)、石田成美(Dr./Cho)、福富優樹(Gt.)による4ピース・バンド。3度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演、Mac DeMarco、Julien Bakerといった海外アーティストとの共演、映画館で上映&ライブを行う自主企画イベント「New Neighbors」の定期開催など精力的に活動を展開。最新作『WHALE LIVING』を含めこれまでに3枚のフルアルバムをリリース。2018年、京都アニメーション制作の映画「リズと青い鳥」主題歌を書下ろし、NHK Eテレ「シャキーン!」への楽曲提供、京都新聞イメージキャラクター就任、FM KYOTOでラジオレギュラー番組「MOONRISE KINGDOM」(毎週水曜23:00~)がスタートするなど多方面から注目を集める。2019年、初のUKツアーを開催。4月公開の映画「愛がなんだ」主題歌を担当、4月17日に同楽曲「Cakes」を収録したDVD付シングルをリリース。

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Analogfish

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

3ピースにして、2ヴォーカル+1コーラス。唯一無比のハーモニーを響かせる、希代のロックバンド。vo,gtr 下岡晃の世に問う社会的なリリックと、vo,bass 佐々木健太郎の熱々な人間賛歌が、見事に交差する楽曲群と、drs,cho 斉藤州一郎のしなやかかつファットなプレイに、やられっぱなしの諸氏多し。2018年7月25日に10th Album「Still Life」をリリース。

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uri gagarn

都内を中心に活動する3ピース・バンド。これまでに4枚のアルバムと1枚のシングル、LOSTAGEとのスプリット7inchを発表。その独特なサウンドから、日本語詩ながらも来日アーティストのサポートも多く、過去にSebadoh、Mineral、764-hero、The Messthetics(Members of Fugazi)等と共演。16年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演。昨年MAGNIPH/Hostessよりリリースされた4thアルバム「For」では、オルタナティヴ・ロックをベースに、様々なジャンルからエッセンスを吸収した独自の世界観を構築している。

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GEZAN

2009年大阪にて結成のオルタナティブロックバンド。2012年、拠点を東京に移し全国各地で独自の視点をもとに活動を行う。 野外フェスの全感覚祭や、国内外の多彩な才能をおくりだすレーベル・十三月の甲虫を主催。これまでに四枚のフルアルバムをリリース。またスプリットとしてLOSTAGEや踊ってばかりの国、テニスコーツ などクロスオーバーな動きを展開。2018年の八月にはOMSB率いるGHPDとのスプリットをリリース。十月、スティーブアルビニをプロデュースに迎えて制作された4枚目のフルアルバムをリリース。2019年、現在進行形で精力的に活動中。

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MONO NO AWARE

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。 その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、期待を裏切るメロディライン、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。 FUJI ROCK FESTIVAL’16 "ROOKIE A GO-GO"出演、翌年には投票からメインステージに出演。 2017年3月には、1stアルバム『人生、山おり谷おり』を全国リリース。 同年8月ペトロールズのカヴァーEP『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? – EP』に参加。 2018年8月に2ndアルバム『AHA』発売、恵比寿LIQUIDROOMワンマン公演を含む初全国ツアーを開催。数々の国内大型フェスに出演し、次世代ロックバンドとして注目を集める。

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TENDOUJI

2014年、中学の同級生であった4人で結成。自主レーベル「浅野企画」を設立して、これまで3枚のEPと1枚のフルアルバムをリリース。類まれなメロディーセンスと爆発力のあるサウンドを武器に、全ての場所をハッピーとグルーヴに包まれた空間にしてきた。2018年は、「RUSH BALL」や「BAY CAMP 2018」、そしてアメリカ最大級のフェス「SXSW」にも出演を果たす。11月には4th EP「FABBY CLUB」をリリース。2019年2月には、グラスゴーの至宝バンド「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクトとして抜擢される!東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンド、TENDOUJI。

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崎山蒼志

feat.君島大空

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

2002年生まれ静岡県浜松市在住。母親が聞いていたバンドの影響もあり、4歳でギターを弾き、小6で作曲を始める。2018年5月9日にAbemaTV「日村がゆく」の高校生フォークソングGPに出演、独自の世界観が広がる歌詞と楽曲、また15歳とは思えないギタープレイでまたたく間にSNSで話題になる。2018年7月18日に「夏至」と「五月雨」を急きょ配信リリース。その2ヶ月後に新曲「神経」の追加配信、また前述3曲を収録したCDシングルをライヴ会場、オンラインストアにて販売。12月5日には1stアルバム『いつかみた国』をリリース、合わせて地元浜松からスタートする全国5公演の単独ツアーも発表し即日全公演完売となった。また、初となるホール公演「とおとうみの国」が5月6日に浜松市浜北文化センター大ホールで控えている。ある朝、起きたらtwitterのフォロワー数が5,000人以上増えていて、スマホの故障を疑った普通の高校1年生。

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ものんくる

ジャズを基軸にした独自のサウンドに詩情豊かな日本語詞をミックスした、吉田沙良(ボーカル)と角田隆太(作詞/作編曲、ベース)からなる2人組ユニット。2017年に発売された『世界はここにしかないって上手に言って』がAmazon、iTunes、AppleMusicなど各配信チャートジャズ部門1位を獲得。2018年発売のセルフプロデュースアルバム『RELOADING CITY』ではラジオを中心に洗練されたポップセンスが大きな注目を集め、恵比寿リキッドルームでのレコ発ツアーファイナルを成功させた。FUJI ROCK FESTIVAL'15出演、BLUE NOTE TOKYO単独公演'18 ソールドアウトと、ジャンルを問わずボーダレスに駆け巡る活動スタイルが注目を浴びている。

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Enjoy Music Club

ゲスト:Homecomings

2012 年結成。「エンジョイミュージック」を合言葉に集まった 3 人組ラップグループ。2015年11月に1st アルバム 「FOREVER」発売。NHK E テレの子ども番組「シャキーン!」やテレビ東京系「モヤモヤさまぁ~ず 2」、日本テレビ系深夜ドラマ「住住」に楽曲提供。テレビ東京『ゴットタン』内企画「マジ歌選手権」ではバカリズム氏とコラボ。同番組ライブ企画『マジ歌ライブ2018in横浜アリーナ』では12000人を前にグループ初のコール・アンド・レスポンスに挑戦した。2018年には中国ツアーも敢行し、日本国外にも活動の幅を広げている。

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SIRUP

SIRUPは変幻自在なボーカルスタイル、五感を刺激するグルーヴィーなサウンド、そして個性的な歌詞の世界観でリスナーを魅了する。2017年にリリースしたデビュー作「SIRUP EP」が主要音楽ストリーミングサービスを賑わせ、2018年8月には2nd EP「SIRUP EP2」をリリース。2019年夏に開催される初の全国ツアーも、チケットが即日Sold Outになるなど現在話題沸騰中。

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TENDRE

feat.SIRUP

ベースに加え、ギター、鍵盤やサックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。Yogee New Waves、KANDYTOWN、sumikaなど様々なバンドやアーティストのレコーディングに参加する他、RyofuのEP『Blur』では共同プロデュースも務めるなど、その活動は多岐に渡る。数年前よりソロでの楽曲制作を始め、昨年12月にTENDRE名義での6曲入りデビューEP『Red Focus』をリリース。同作がタワーレコード“タワレコメン”、HMV“エイチオシ”、iTunes“NEW ARTIST”、スペースシャワーTV“it”に選ばれるなど、各方面より高い評価を獲得。続いて、配信限定でリリースしたシングル『RIDE – SOFTLY』からのリード曲「RIDE」はJ-WAVE“TOKIO HOT 100”にて最高位12位を記録するなどスマッシュヒット。また、FUJI ROCK FESTIVAL、Sweet Love Shower、Sunset Liveなど国内の様々なフェスへの出演を果たした他、CHARAや、SOIL&”PIMP”SESSIONSのダブゾンビ、パスピエの露崎義邦、andropの前田恭介がそのライブ・パフォーマンスをSNS上で言及し話題となるなど、サポートメンバー4人を迎えたバンド編成でのライブの完成度も高い評価を集めている。

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Emerald(フィッシュマンズ・トリビュートセット with 木暮晋也、HAKASE-SUN)

ゲスト:曽我部恵一、崎山蒼志

Emerald is 'Band' . Pop music発 Black Music経由 Billboard/Blue Note行。 2011年結成。ジャズ、ネオソウル、AORといったジャンルを軸にした楽曲群に、ボーカル中野陽介の持つジャパニーズポップスの文脈が加わったそのサウンドは、新しいポップミュージックの形を提示する。 2017年リリースの2ndアルバムがSpotifyプレイリストにピックアップされるなど、各方面から高い評価を受ける。2018年12月にはミニアルバム『On Your Mind』をリリースし、リードトラック「ムーンライト」がラジオ各局でパワープレイに選出。さらに、2018年1月にbonobos、11月にbohemianvoodoo、2019年4月にはものんくるを招きWWWにて自主企画を開催。いずれも大盛況となる。 2019年は都内主要サーキットフェスに加え、野外フェスへの出演も決定。

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田我流

山梨を中心に全国的に活躍するラッパー。2011年に公開された富田克也監督の映画「サウダーヂ」で主演を務めたことをきっかけに名前が広がり、2012年4月に発表したアルバム「B級映画のように2」でその評価を確固たるものにする。その後はeastern youthやフラワーカンパニーズ、ZAZEN BOYSといったバンドとツーマンライブも実施するなど、ヒップホップというジャンルを超えてさまざまな音楽シーンで活躍している。EVISBEATSとの共演や、地元一宮町のラップグループstillichimiyaとして、またリーダーバンド田我流とカイザーソゼとしても活動し、現在はソロアルバム「Ride On Time」の発表を視野に、シングル"Vaporwave"、"Simple Man"を発表中。

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BIM

1993年生まれ、川崎市高津区出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動するラッパー / ビートメイカー。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。

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VaVa

2012年からビートメイカーとして活動を開始。これまでビートメイカーとして、2013年「Blue Popcorn」、2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。またTHE OTOGIBANASHI’Sの1stアルバム「TOY BOX」や、2ndアルバ「BUSINESS CLASS」ではリード曲「Department」のプロデュースを担当。そして2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム「low mind boi」をリリースした。その他にも、平井堅「魔法って言っていいかな?」のオフィシャルRemixや、サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」を手掛けるなど、HIPHOP層以外のアーティストからも高い支持を受けている。2018年には、3枚のEPを立て続けに発表。2019年2月、2ndアルバム『VVORLD』をリリース。

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eill

東京出身、二十歳のシンガーソングライター。15歳からJazz Barで歌い始め、その頃から作曲も始めるようになる。透き通る歌声、スキルフルなボーカルワークは聴く人の脳裏に惹き込み魅了する。高校生の頃には、PAELLASのアルバム「Pressure」の収録曲”P house””にてフィーチャリング(当時はENNE名義で活動)参加をしている。また、韓国ヒップホップシーンで活躍するアーティストRHEEHAB、OCEANとのコラボレーション曲「721(feat. RHEEHAB,OCEAN)」の楽曲制作を行うなど韓国のサウンドにも影響を受け積極的に活動している。5月に公開された中村アン出演のPEACH JOHNのTVCMでは、eillが歌唱し、Seihoが楽曲制作を担当。2018年6月のデビュー曲「MAKUAKE」では、Apple Music「今週のニューアーティスト」に選出され、セカンドシングル「HUSH」では高橋海(LUCKY TAPES)プロデュースによる作品をリリース後、「HUSH」の7インチのアナログ盤をリリース。2018年秋、1stミニアルバム「MAKUAKE」をリリース。また、フィーチャリングワークでSKY-HI、Kick a Show,YOSA&TAARなどの作品に参加している。今後の活動に注目のソングライター。

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Dos Monos

荘子it(Trackmaker/Rapper)・TAITAN MAN(Rapper)・没(Rapper/Sampler)からなる、3人組HipHopユニット。荘子itの手がける、フリージャズやプログレのエッセンスを現代の感覚で盛り込んだビートの数々と、3MCのズレを強調したグルーヴで、東京の音楽シーンのオルタナティブを担う。結成後の2017年には初の海外ライブをソウルのHenz Clubで成功させ、その後は、SUMMER SONICなどに出演。2018年には、アメリカのレーベルDeathbomb Arcとの契約・フランスのフェスLa Magnifique Societyへの出演を果たすなど、シームレスに活動を展開している。3/20、満を持して初の音源となる1stアルバム『Dos City』をリリースした。

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betcover!!

(フィッシュマンズ トリビュート企画参加)

betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウによるプロジェクト。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始。2017年12月20日10曲入り1st ep「high school!! ep.」を発売。収録楽曲「COSMO」が2018年1月スペースシャワーTV「it!」に決定。5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のリミックスを1曲手掛ける。8月1日に発売した5曲入り2nd ep「サンダーボルトチェーンソー」ではApple Music 「今週のNEW ARTIST」、Spotify「アーリーノイズ」に選出される。12月5日には両A面シングル「海豚少年 / ゆめみちゃった」を配信限定リリース。2019年3月13日には初の単独公演「襲来!ジャングルビート’19」を渋谷TSUTAYA O-nestにて開催した。

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東郷清丸

1991年横浜生まれ。幼少期からバスケットボールで培った身体感覚と合唱コンクールの指揮者で養ったカンのようなものをベースに16歳頃から作曲 を始める。童謡からポップス/ロック/ブラックミュージック/ラップなどの音楽のみに留まらず、人の会話や虫の鳴き声や車のエンジンや換気扇の回る音にい たるまで、耳に入るもの全てに感銘を受けながら音楽表現に取り組むソングライター。演奏時は弾き語り、エレキ+リズムマシンを用いたソロ、他プレーヤーを迎えてのバンド編成など、場所にあわせて自由な形をとる。2017年1月、自宅にて制作した「ロードムービー」をsoundcloudに公開し活動をスタート。同年3月に「TOKYO BIG UP!オーディション」最終選考出場。ライブ審査にて特別審査員の中尾憲太郎/ 松田“CHABE”岳二/MC.sirafu各氏に絶賛され審査員特別賞を獲得。2017年9月、自らの勤めるデザイン/活版印刷を軸とした会社Allright内に新たにレーベル”Allright Music”を立ち上げ、11月に1st Album「2兆円」リリース。”APPLE VINEGAR AWARD”ノミネート10作品にも選出される。2018年7月、FUJI ROCK FESTIVALにてROOKIE A GO-GOに出演し、翌年のメインステージ出演をかけた選考の会場投票で1位を獲得した。2019年3月27日、劇場版ぷちアニメ"恋するシロクマ"タイアップに起用され、メインテーマ曲"L&V"をリリースする。

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ニトロデイ

feat.uri gagarn 威文橋

小室ぺい(ギボ)、 やぎひろみ(ジャズマスター)、 松島早紀(ベイス)、 岩方ロクロー(ドラムス)
ニトロデイのサウンドは90年代のUSインディー、オルタナティブ、パワーポップなどの影響を大きく感じるサウンドが特徴で初期衝動は勿論、それだけでは終わらない大きな可能性を秘めている。2018年7月2nd EP「レモンドEP」をリリースし、Apple Music「今週のNEW ARTIST」、SPACE SHOWER NEW FORCE 2018、タワレコ メンなどにも選出され、2018年12月1st アルバム「マシン・ザ・ヤング」をリリース。2019年3月22日新代田FEVERにてバンドとして初のワンマンライブを開催。7月19日渋谷WWWにて自主企画第3弾「ヤングマシン3号」を開催予定。

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パソコン音楽クラブ

feat.長谷川白紙

2015年結成。"DTMの新時代が到来する!"をテーマに、ローランドSCシリーズやヤマハMUシリーズなど90年代の音源モジュールやデジタルシンセサイザーを用いた音楽を構築。2017年に配信作品『PARKCITY』を発表。tofubeatsをはじめ、他アーティスト作品への参加やリミックス、演奏会、ラフォーレ原宿グランバザールのTV-CMソングなど幅広い分野で活動。2018年に自身初となるフィジカル作『DREAM WALK』をリリース。

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TICKET

『CROSSING CARNIVAL'19』

  • 日程:2019年5月18日(土)
  • 会場:TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、WOMB LIVE、TSUTAYA O-nest
  • 時間:OPEN/START 13:00

¥4,800(税込/ドリンク別)

  • チケット一般発売中 5.14(火)18:00まで
  • チケット一般発売中 5.17(金)18:00まで
問い合わせ:SOGO TOKYO(03-3405-9999)

当日は、12時よりO-east会場入り口にてリストバンドの引き換えをスタートいたします。
リストバンド引き換え時にドリンク代を頂戴します。
O-nestのみ、15時より開場になります。

O-nestの入退場の際、エレベーター周りの混雑が予想されます。
会場間のご移動は時間に余裕をもってお願いできますと幸いです。

TIMETABLE


当日は、12時よりO-east会場入り口にてリストバンドの引き換えをスタートいたします。
リストバンド引き換え時にドリンク代を頂戴します。
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